最初の1ヶ月で6kg、トータル3ヵ月で14kg。
三年経った今でもリバウンドはしてません。
夜型残業しまくり不規則生活サラリーマンが最後の最後でやっと成功したダイエット法、その全てを公開します。
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お知らせ
やることはたったこれだけ。とってもシンプルなダイエット方法です。
管理人のダイエット結果
ダイエットコラム
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4週間分の昼食について
さて、昼食レシピと書いていますが、基本的に昼食のメニューは自由です。
普段働いていると、昼食まで気を遣うのは至難の業です。 昼食までレシピを気にすることはありません。 ただし、自由だからと言って何でも好きなだけ食べてもいいというわけではもちろんありません。 あくまでも一定のカロリー内にて抑える必要があります。 このダイエットでは、昼食は男性の場合550kcal、女性の場合450kcalとしていますので、その範囲内で食べるようにします。
そこで、昼食についてお勧めなのはコンビニのお弁当です。
といってもパッケージされた「からあげ弁当」などのごはんとおかずがセットのものを買うのではなく、基本的にはサンドイッチとサラダ、さらにお惣菜と言った3品がメインになります。 コンビニのお弁当をお勧めする理由は2点あります。 まず何よりもカロリーコントロールがしやすいということです。 最近は必ずと言っていいほど食品の情報表示の中にカロリー数が表示されています。あれを元にすれば簡単に一回あたりのカロリーが計算できます。 次にお勧めする理由はやはり「食べきりサイズであること」です。 カロリーコントロールがしっかりと身につけば、ランチなどの食事に出かけても、残したりすることで調整することも可能ですが、なかなか中途半端に残すのは難しいものです。ダイエット中は私も1ヶ月間に1回しか食べに行きませんでしたが、目の前の誘惑に耐えながら残すのはやはり難しかったです。 「おあずけ」状態は、精神衛生上もよくないと思いますので、「それは全て食べてしまってもよい」という食べきりサイズであるお弁当のほうが気が楽です。 というわけで、カロリーコントロールがしやすく、食べきりサイズであるという点でコンビニでお弁当を買うのがお勧めです。 もし「コンビニの弁当は・・・」という方の場合は、お弁当屋さんなどでも最近はカロリー表示をしていることもありますので、そちらを参考にしてみてください。
また、職場での付き合いなどでどうしてもランチに出かける必要がある場合は、なるべくカロリーの低いもの(サラダ系や、パスタでもクリームソースなどではないもの)を選び、かつ可能であれば8分目程度を食べ、意識して残すようにするのがよいかと思います。
そんなときにオススメなのが、この本です。レストランなどでカロリーコントロールする際にかなり役に立ちます。どんな料理であればどの程度まで食べてよいかが一目瞭然です。私自身もこれを参考にしました。印象としては、総じてご飯もおかずも2/3ずつ残すイメージですね(男性の場合)。
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